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お知らせ

AGA専門外来の実績 R4年6月の実績 2022.07.02
AGA専門外来の実績 R4年6月の実績

フィナステリド1mgは784錠

デュタステリド0.5mgは4910錠

ミノキシジル5mgは600錠

内服薬は合計で6294錠処方しました。

外用薬のミノキシジル7%外用薬は18本処方しました。

外用薬は気になる所に使用することができます。
ガイドラインで推奨度Aの治療なのでお勧めします。

デュタステリドについては6月の処方数が過去最高の処方数になっています。

デュタステリド錠剤は現在メーカーからの出荷調整の影響で品薄なので、デュタステリドカプセルでの処方をしています。

岡部医院院長 岡部誠之介
コロナ抗原検査 唾液での検査 2022.07.01
コロナ抗原検査 
唾液での検査キットも導入しました。
唾液での検査は下記のようになります。

唾液での抗原検査

30分前からの飲食、喫煙、歯磨き、口内洗浄は控えること
(している場合は鼻腔からも検討)

口の中の舌の裏に綿棒をいれて唾液をしみこませる
1分は唾液をしみこませること

その後に5回以上回転をさせて唾液をとってくる
(綿棒が折れないように注意)
(痰などはつかないようにすること)

綿棒を医療従事者に渡す、検査は15分かかる

コロナ抗原検査は予約制になります。
診療時間内に電話で予約してください。
フィナステリドやデュタステリドを服用中の方は献血はできません 2022.06.22
フィナステリドやデュタステリドを服用中の方は献血はできません。

フィナステリドは1ヶ月、デュタステリドは6ヶ月の休薬期間が必要とされています。

詳しくは献血機関の指示に従ってください。

また、内服している薬を献血機関に正確に伝えてください。
岡部医院院長 岡部誠之介
デュタステリド錠剤についてですが、出荷調整が起きています 2022.06.21
デュタステリド錠剤が出荷調整が起きています

デュタステリドカプセルについては現時点では出荷調整は起きていないので、処方可能です。

診察時に医師にご相談ください。
岡部医院院長 岡部誠之介
デュタステリド錠剤についてですが、出荷調整が起きているようです。 2022.06.11
デュタステリド錠剤についてですが、出荷調整が起きているようです。
今後は品薄になる可能性があります。
デュタステリドカプセルについても今後は影響がでる可能性があります。

今後の状況をみながら岡部医院では処方をしていく予定です。
岡部医院で処方している実績通りに納入されないと困ってしまいます。

フィナステリドの輸入中止、デュタステリドの出荷調整などご迷惑おかけしていますが、全力で対処していきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。

岡部医院院長 岡部誠之介
AGA診療 R4年5月の実績 2022.06.07
AGA診療 R4年5月の実績

フィナステリド1mgは518錠

デュタステリド0.5mgは4280錠

ミノキシジル5mgは1100錠

内服薬は合計で5898錠処方しました。

外用薬のミノキシジル7%外用薬は25本処方しました。

外用薬は気になる所に使用することができます。
ガイドラインで推奨度Aの治療なのでお勧めします。

犬山市近辺の方は岡部医院でのAGA診療を推奨します。
AGA診療を岡部医院で受けていて、医師が必要と判断する場合にはワンコイン採血も行っています。

オンライン診療のAGA診療では副作用や他の病気との関連など細かいところが調節できません。
また、薬をやめてくださいというアドバイスだけで終わることも多いです。
オンライン診療からの転院の相談も受付しています。

岡部医院院長 岡部誠之介
デュタステリドの錠剤について 2022.05.11
デュタステリド錠剤についてですが、出荷調整が起きているようです。
今後は品薄になる可能性があります。
デュタステリドカプセルについても今後は影響がでる可能性があります。

今後の状況をみながら岡部医院では処方をしていく予定です。
岡部医院で処方している実績通りに納入されないと困ってしまいます。

フィナステリドの輸入中止、デュタステリドの出荷調整などご迷惑おかけしていますが、全力で対処していきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。

岡部医院院長 岡部誠之介
AGA診療 4月の実績 2022.05.07
R4年4月は

フィナステリド1mgは924錠

デュタステリド0.5mgは4780錠

ミノキシジル5mgは1500錠

内服薬は合計で7204錠処方しました。

また、ミノキシジル7%外用薬は27本処方しました。
外用薬は気になる所に使用することができます。
ガイドラインで推奨度Aの治療なのでお勧めします。

また、ケトコナゾールシャンプーも取り扱っています。

岡部医院院長 岡部誠之介
ケトコナゾールシャンプー 2022.05.07
ケトコナゾールシャンプーは、世界で最もよく使われている真菌防止シャンプーのひとつです。
成分のケトコナゾールが、頭皮および毛包におけるカビや胞子など真菌による炎症を抑えフケを防止します。

このように、菌を抑えることにより、 損なわれた毛髪の成長環境を取り戻し、髪が生えるのを助けます。

日本皮膚科学会が公開している脱毛症診療ガイドラインでも、
男女ともに奨度C1(行ってもよい)とされています。安全性が高いので使いやすいと位置付けられています。

原文はこちらになります

https://www.dermatol.or.jp/uploads/uploads/files/AGA_GL2017.pdf

また、主成分ケトコナゾールが薄毛の最大の原因となるDHT(男性ホルモンから作られる物質)をフィナステリドとよく似た効果で抑制するという報告もあります。

ケトコナゾールシャンプーは、通常のシャンプーと同様に、髪を十分に濡らしてから、適量を手に取り洗います。
洗ってから1~2分ほど放置して、その後はきれいに洗い流せばOKです。(決してすぐに洗い流してはいけません)

週に3日ぐらいの頻度で使用します。ケトコナゾールシャンプーの効用は3日以上持続する為、毎日使用する必要がないといわれています。
毎日使用をすると、洗浄力が強めなので皮脂を取りすぎて、皮脂の過剰分泌を誘発する恐れがあります。このシャンプーを使用しない日は、なるべく刺激性の低いシャンプーで洗髪しましょう。

たまに自分でも使用していますが使用感は良いです。
泡の低刺激のシャンプーと手のひらで混ぜて使用をしています。
岡部医院院長 岡部誠之介


①フィナステリドor②デュタステリドの内服がAGA治療の基礎、ベースの治療です。 2022.04.30
①フィナステリドor②デュタステリドの内服がAGA治療の基礎、ベースの治療です。
ベースの薬剤であるフィナステリド、デュタステリドの処方は医師にしか行うことができません。

岡部医院では下記の処方をしています。診察料はありません。
①フィナステリド1錠 国内ジェネリック薬200円
②デュタステリド1錠 175円
③ミノキシジル7% 外用薬6490円(約1ヵ月分)
④ミノキシジル5mg 内服薬1錠150円
(100錠単位)1日1錠で100日分

他にも岡部医院では高血圧、脂質異常症、脂肪肝、睡眠時無呼吸症候群などの内科疾患も診察と治療を行っています。

AGAと内科疾患の両方の治療を受けられる方もいます。

AGA治療と内科疾患の両方とも岡部医院にご相談ください。
岡部医院院長 岡部誠之介
整形外科、脳神経内科の専門医外来の予定 2022.04.21
基本的に
第3土曜日は整形外科外来
第4土曜日は脳神経内科外来
をやっています。
医師の都合等で日時の変更がありますので、詳しくはお問い合わせください。

4、5月の
専門医外来予定

5/21の土曜日
整形外科外来

4/23、5/28の土曜日
脳神経内科外来

の予定です。

ネット予約も是非ご利用ください。

新規の患者さんは住所、生年月日もご記入ください。
紹介状をお持ちの方は紹介状を持参してください。
お薬手帳がある方はお薬手帳も持参してください。

ネット予約はこちらから
https://reserva.be/agaokabe

5α還元酵素阻害薬について もう一度調べてみました 2022.04.20
杏林製薬 ドクターサロン63巻8月号(7. 2019)より

5α還元酵素とは、主に精巣で産生されるテストステロンを、より効果が強力なジヒドロテストステロン
(DHT)に変換させる酵素です。5α還元酵素には、少なくともタイプ1とタイプ2の2種類があることが知られていて、タイプ1は皮膚、肝臓などに存在しており、タイプ2は皮膚、肝臓のほかにも、前立腺など男性の生殖器に存在します。

5α還元酵素阻害薬は、この酵素の働きを阻害することによってテストステロンからDHTへの変換をブ
ロックして、DHTの濃度を低下させます。
このことにより頭皮において男性ホルモンによる脱毛を抑制するほかに、1年間の投与で約30%ぐらい前立腺の体積が減少すると報告されています。

現在、フィナステリドという薬剤とデュタステリドという薬剤が市販されていて、フィナステリドは男性型脱毛症の治療薬、デュタステリドは前立腺肥大症に対して用いられるほか、前立腺肥大症に対する薬剤と異なる商品名で、男性型脱毛症の治療薬としても用いられています。

5α-還元酵素阻害薬を投与すると、当然血中のDHT濃度はおよそ90%低下するといわれています。一方
で血中のテストステロン濃度は、約20%増加します。この理由として、一部は確かにDHT濃度の低下によるネガティブフィードバック機構も考えられていますが、そのほかにもテストステロンの変換、代謝自体の減少などの要因もあるとされていまして、その正確な機序は不明な部分もあります。

5α還元酵素を投与しても、すでに述べたように、テストステロンの濃度自体はむしろ増加することもあって、その影響は皮膚や前立腺など、5α-還元酵素が多く存在する組織や臓器に限られ、全身的な影響はないとされています。

副作用としては
比較的多いものとしては、性欲の減退、勃起機能の低下、いわゆるEDですね。そのほかにも、乳房痛や乳房の腫脹などがあげられます。また、DHTは胎児における男性生殖器の形成に必須ですので、小児はもちろんのこと、妊娠の可能性のある女性は服用しないこととされています。

まとめると
・5α還元酵素には、少なくともタイプ1とタイプ2の2種類があることが知られていて、タイプ1は皮膚、肝臓などに存在しており、タイプ2は皮膚、肝臓のほかにも、前立腺など男性の生殖器に存在する。

・Ⅱ型のみ阻害するのがフィナステリド、Ⅰ型、Ⅱ型両方とも阻害するのがデュタステリド

・5α還元酵素は当然血中のDHT濃度はおよそ90%低下するといわれている。一方で血中のテストステロン濃度は、約20%増加する。テストステロンは増加するというのがポイント。

・5α還元酵素を投与しても、すでに述べたように、テストステロンの濃度自体はむしろ増加する
こともあって、その影響は皮膚や前立腺など、5α-還元酵素が多く存在する組織や臓器に限られ、全身的な影響はないとされている。5α-還元酵素を投与しても、すでに述べたように、テストステロンの濃度自体はむしろ増加することもあって、その影響は皮膚や前立腺など、5α-還元酵素が多く存在する組織や臓器に限られ、全身的な影響はないとされています。局所的に働くと見てよいと思われる。

ということがいえると思います。

デュタステリドはⅠ型も阻害するので肝臓などでのDHTの産生は減る可能性がありますが、それが悪影響を及ぼす可能性は低いと考えます。
もし、デュタステリドに肝機能障害の副作用頻度がフィナステリドより多いのならば副作用頻度の差が出てくると考えますが、デュタステリド、フィナステリドともに肝機能障害の副作用頻度はかなり少ない、副作用頻度不明となっています。

また、デュタステリドは前立腺肥大症の症状の改善で使われることがあります。フィナステリドよりも幅広く使用されていて、高齢者にも使用することあります。それらの使用症例でも重篤な副作用の頻度が多いと報告はされていません。

下記より引用
https://www.kyorin-pharm.co.jp/prodinfo/useful/doctorsalon/upload_docs/190863-1-26.pdf






AGA治療をシンプルに考えてみる 2022.04.20
AGA診療をシンプルに考えてみると

・20歳以上の男性で薄毛、抜け毛がある

①AGA診療に興味がある、AGA診療をしたい
↓はい いいえの場合は経過をみる
②AGA診療を豊富に行っている医院に相談をする
↓はい いいえの場合は市販のミノキシジル外用液などで経過をみる
③治療内容などに納得して自分の生活の無理のない範囲でやれそう
↓はい いいえの場合は治療内容、価格などを各医療機関で比べてみる
④治療をしてみて効果や副反応を観察する
↓問題なし 問題ありの場合は医師と相談して今後の治療方針を検討する
継続して治療をする

上記のようにシンプルに考えていただくのが良いかと思います。

AGAの内服薬を医師の指示の元で使用することで大きな問題が起こることはほとんどないです。

ただ、内服薬を飲む事がリスクゼロで絶対に安全である、絶対に問題が起きることはないと言い切ることは不可能です。それは医療ではありえないことです。
飛行機や車の運転などでも絶対に安全、ゼロリスクであるとは言えないのと同じことです。

内服薬以外にもAGA治療のガイドラインでは
・ミノキシジル外用薬 推奨度A
・自毛植毛術     推奨度B
・アデノシン外用   推奨度B
・ケトコナゾール外用 推奨度C1
などがあります。
これらの治療でも副作用はあります。
ゼロリスクではありませんが、検討しても良い治療と言えます。
デュタステリドの副作用に関して 2017年ガイドラインより引用 2022.04.20
・デュタステリドの副作用に関して 2017年ガイドラインより引用
国際臨床試験(917例)において有害事象頻度は
リビドー減少 3.3%、インポテンツ 5.4%、射精障害 3.3%
韓国の(712例)、平均観察期間 204.7日の市販後調査では
リビドー減少 1.3%、インポテンツ 1%、射精障害 0.1%
他方、前述の国内非ランダム化試験(120例)では、
リビドー減少 8.3%,インポテンツ 11.7%, 射精障害 5.0%
と比較的高率であった。以上より,投与にあたっては添付文書の記載をよく読んだ上で、性機能障害を含めた副作用についても十分な説明と同意が必要である。
・フィナステリドの副作用に関して 2010年ガイドラインより引用
国内臨床試験において 1 年間のフィナステリド 1mg内服により、
2.9%に勃起機能不全,射精障害,精液量減少など性機能障害が出現したが、その頻度はプラセボ群と有意な差はなかった。
重要な副作用として、頻度は明らかではないが、まれに肝機能障害があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行う。

上記の研究を元に考えてみると、
フィナステリドでは2.9%に勃起機能不全,射精障害,精液量減少など性機能障害が出現したが、プラセボ群(偽薬)と有意な差はありませんでした。つまりは薬の作用だけではなく、薬を飲んだプラセボ効果も関係することが分かります。

デュタステリドについては国内の非ランダム化試験の結果は副作用の頻度が比較的効率に出ています。
しかしながら、120症例と少ないデータ、プラセボとの比較がないので、デュタステリドの方が副作用の頻度が多い可能性があるぐらいしか言えないと思います。

また、フィナステリド、デュタステリドともに重要な副作用として、頻度は明らかではないが、まれに肝機能障害があらわれることがあります。過度の飲酒(1日ビール500ml以上)は避けた方が良いと考えます。

まとめると
性機能障害の副作用頻度
フィナステリドは2.9%(偽薬と有意差なし)
デュタステリドはそれよりも数%多い可能性がある

フィナステリド、デュタステリドともに重要な副作用として、頻度は明らかではないが、まれに肝機能障害があらわれることがある。両者とも頻度不明なのでデュタステリドの方が肝機能障害の副作用が多いという事ではない。

と考察されます。

また、これらの薬でうつ病になる、不眠症になるというのは証明はされていません。

AGA治療をしていた人がうつ病や不眠症になったら、それらが全て薬の影響だということにはなりません。

薬の副作用などが心配の場合には一か月単位での受診、処方などで経過をみていく、医師の指示に従って内服をしていただければ問題となる事はほとんどないです。それは他の疾患の治療などでも同じことが言えると思います。それが医師の仕事です。

岡部医院では実際にフィナステリド、デュタステリドをそれぞれ長期にわたり処方しています。
臨床の医師としての私見ですが、フィナステリド、デュタステリドの副作用の頻度について差を感じることはありません。

岡部医院院長 岡部誠之介

デュタステリド、フィナステリドの最新の研究分析 2022.04.16
最新の研究分析によると、23件の研究結果を基に、解析が行われた結果、最も有効性が高いのは
デュタステリド内服薬0.5mg/日を使用した場合で、
治療開始から24週間で増加した毛髪数の平均値が最も多かった。

次いで有効性が高いのはフィナステリド内服薬5mg/日(日本では5mgは使わない)、
その次に有効性が高いのはミノキシジル5%配合剤(外用薬)だった。

また、予想通りの結果ではあるが、薬剤の用法と用量も有効性に影響していた。
例えば、デュタステリド内服薬0.1mg/日を使用した場合の順位は4位、フィナステリド内服薬を1mg/日を使用した場合の順位は5位だった。

という最新のAGA治療の研究の集計が報告されました。
デュタステリド 0.5mgの効果についてはフィナステリドよりも効果が期待できます。

今後はデュタステリドがAGA治療の主流になっていく可能性が高いです。
また、海外ではフィナステリドの高用量を使用することもあるのですが、日本では1mgでしか使うことはないです。費用対効果を考えてもフィナステリドの増量はメリットがないです。

上の研究のように容量依存性もあるので、フィナステリドの半量やフィナステリドの隔日内服などは効果は少ないと考えます。

岡部医院では
フィナステリド内服薬
デュタステリド内服薬
ミノキシジル7%外用薬
ミノキシジル内服薬
取り扱っています。

最近の世界情勢、円安の影響で海外からの薬の輸入は制限されてきています。
今後はAGA治療も変化していく可能性が高いです。
岡部医院院長 岡部誠之介

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  • 内科
  • 老年内科
  • 老年精神科
  • 外科
  • リハビリテーション科

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院長より

“かかりつけ医として、何でもご相談を。 院長 岡部誠之介

高血圧、糖尿病といった内科疾患の治療、ケガの処置、腰痛、膝の痛みなど幅広く診ます。特に内科では様々な症状を診療します。専門医受診が必要と判断した場合、適切な診療、治療が受けられるように病院・医院の紹介、紹介状の作成、予約を行います。かかりつけ医として、何でもお気軽にご相談ください。

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